新型コロナワクチン接種後の発熱や痛みに対し
イブシリーズを服用することは可能です。詳しくはこちら。

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新型コロナワクチン接種直後のワクチンによる発熱や痛みに対しイブシリーズを服用しても良いですか?
服用可能です。
詳しくは厚生労働省、日本薬剤師会などの案内をご参照ください。

厚生労働省 新型コロナワクチンQ&A > ワクチンの安全性と副反応「ワクチンを受けた後の発熱や痛みに対し、市販の解熱鎮痛薬を飲んでもよいですか。」

日本薬剤師会 薬剤師から一般の方々に向けた新型コロナウイルスワクチンに関するFAQ(2021年5月13日版)

「痛みや熱等が強ければ、解熱鎮痛剤(アセトアミノフェンや非ステロイド性消炎鎮痛剤*)を使用することも可能です。」
* 非ステロイド性消炎鎮痛剤:イブプロフェン、ロキソプロフェン、アスピリンなど
新型コロナウイルス感染症のワクチン接種直前に痛みや発熱でイブシリーズを服用しても良いですか?
接種をご希望で現在症状があるのでしたら、イブシリーズに関わらず解熱鎮痛薬を服用する前に医療機関にご相談することをお勧めいたします。
なお、新型コロナウイルス感染症のワクチンを受けた後、症状が出る前に、解熱鎮痛薬を予防的に繰り返し内服することについては、現在のところ推奨されていません。
出典:厚生労働省 新型コロナワクチンQ&A > ワクチンの安全性と副反応

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イブクイック
頭痛薬DX CM

新TV-CM
「BLUE DOOR」篇

CMストーリー

「つらい頭痛に悩む多くの女性を、速く、確かな効き目を通して、解放したい」という思いから生まれた、『イブクイック頭痛薬DX』の服用により、頭痛から解放される女性を菜々緒さんが演じています。
階段に腰かける菜々緒さん、頭痛が起きて痛みを感じているシーンからストーリーが始まります。「つらい頭痛の時でも、私らしく。それがけっこう難しい。」と言葉にしながらも、決意したように階段を一歩一歩駆け上がる菜々緒さんの姿は、頭痛に屈しない女性を表現しています。扉に近づき、力強く外の世界に踏み出そうとすると、ドアの向こうから光が降り注ぎます。その後のCGシーンは、頭痛のもとへと光がすばやく届き、痛みが弾けるイメージカットとなっており、『イブクイック頭痛薬DX』の高い効果感を演出。最後の、働く女性たちが行き交う中、颯爽と歩き微笑む菜々緒さんの姿と、「私が好きな、私でいこう」との菜々緒さんの力強いメッセージには、「頭痛に負けずに力強く自らの歩みを進めたいと願う」女性達をサポートしたいという『イブ』の思いを込めました。

菜々緒さん起用について

女優として、数々の映画やドラマなどで幅広い役柄をこなし、多くの女性たちの人気と支持を集めている菜々緒さん。自分の能力を信じ、生き生きと自己実現を図りながら、プライベートも楽しむ彼女の姿に、憧れやポジティブな気持ちを抱いたことがあるという方は少なくないのではないでしょうか?“痛みのケア”を通して、“女性たちに寄り添い、女性たちが生き生きと、自分の信じた道の歩みを進められるよう力づけ、エールを送る”ことを使命とする『イブ』ブランドの進化を、ともにけん引いただけると考え、『イブクイック頭痛薬DX』のブランドアンバサダーに起用させていただきました。

菜々緒さんコメント

この度、『イブクイック頭痛薬DX』のブランドアンバサダーに就任しました菜々緒です。長く愛されている商品のTV-CMに出演でき光栄です。今回のCMでは頑張って強くあろうとする女性像が描かれているので、そのようなイメージで起用いただけたのはすごくうれしく思いました。『イブ』は女性を応援するメッセージが込められたブランドです。社会の中で頑張っている女性が沢山いらっしゃると思いますが、私自身もそのような姿勢で毎日に向き合っているので、頭痛や痛みを抱えるつらさも、それが解消されてパフォーマンスが向上し自分の可能性が広がる重要性も感じています。だからこそ、『イブクイック頭痛薬DX』のブランドアンバサダーとしていろいろな方を応援したい、より多くの方に届けたいという気持ちで撮影に臨ませていただきました。
CMのラストに「私が好きな、私でいこう。」というメッセージがありますが、私自身も「自分軸」で生きることを大切にしています。たくさんの情報があり、人と比較してしまうこともあると思いますが、みなさんにも自分を大切に、いつも自分らしくいて欲しいと思います。そうすることで、きっとまわりの人まで元気になったりすると思うんです。だからこそ、多くの女性が自分らしい毎日を送れるよう、これから『イブ』とともに頑張っていきたいと思います。

菜々緒さんプロフィール

菜々緒(ななお)

1988年10月28日生まれO型、埼玉県出身

2009年より本格的に芸能活動を始め、現在はドラマ、映画、雑誌、CM等幅広く活躍中。
フジテレビ「主に泣いてます」(12年/紺野泉役)で連続ドラマ初出演・初主演を務めた後、悪女役を演じたドラマ「サイレーン 刑事×彼女×完全悪女」(15年/橘カラ役)で数々のドラマ賞を受賞し、注目を集めた。
最近ではTBS「オー!マイ・ボス!恋は別冊で」(21年/宝来麗子役)で恋愛に不器用な鬼編集長、TBS「TOKYO MER~走る緊急救命室~」(21年/蔵前夏梅役)でシングルマザーの看護師を演じるなど役の幅を広げている。本作の劇場版は2023年公開予定。
また「地獄の花園」(21年/安藤朱里役)、「土竜の唄FINAL」(21年/胡蜂役)など話題の映画作品では個性的な役どころを演じ、圧倒的な存在感を放った。

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MAT-JP-2201835-1.0-06/2022|最終更新日:2022年6月8日

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