イブクイック
頭痛薬DX CM

新TV-CM
「マルチスクリーン」篇

TV-CMについて

篠原涼子さんがイメージキャラクターをつとめるイブクイック頭痛薬DXは、つらい頭痛に速く、よく効きます。
女性を悩ませるつらい頭痛に対して、少しでも早く対処できるよう進化してきた「イブクイック頭痛薬DX」はこのたび製品をリニューアルし、従来品に対して、イブプロフェンがさらに速く溶けるようになりました。今回のTV-CMでは、どんな時代においても女性の頭痛の悩みに寄り添いたい、女性がどんな時でも自分らしく過ごせるようにサポートしたい、というブランドの姿勢を篠原涼子さんが思いやりのある口調と表情で伝えています。篠原涼子さんの魅せるスマートで表現豊かな演技にご注目ください。

CMストーリー

真っ白に広がる空間の中で、篠原涼子さんが正面から意志を感じさせる眼差しで、「もっと速く」と力強く話すところからストーリーが始まります。次のカットでは篠原さんの背景に頭痛に悩むさまざまな女性たちの写真が映し出され、そんな彼女たちに「あなたの頭痛をおさえたい」と寄り添うように語りかけます。
そして解決法を示すように製品パッケージを手に持ち、「頭痛ダメージに速攻!リニューアルしたイブDX」と頼もしく伝えるシーン。「成分がさらに速く溶ける※1」のナレーションと同時に、すばやく痛みのもと※2を狙って痛みを鎮めてゆくイメージカットが挿入され、その後、頭痛から解放され、前向きな表情になったさまざまな女性たちに対して「いつものあなたを取り戻そう」と共感するように微笑みます。最後は再び「イブクイック頭痛薬DX」と製品とともに登場するカットで意志と思いやりのある表情で締めくくり、イブクイック頭痛薬DXは「つらい頭痛に速くよく効く」ということにより、「女性たちが自分らしく過ごせる」ように応援しているというメッセージを伝えます。

※1 イブクイック頭痛薬DX従来品と比較してイブプロフェンが速く溶ける
※2 プロスタグランジンの生成のこと

篠原涼子さんプロフィール

篠原涼子(しのはらりょうこ)

1973年8月13日生まれ、B型、群馬県出身

2001年に舞台「ハムレット」に出演後、舞台・ドラマ・映画と幅広く活躍。
2005年の日本テレビ「anego アネゴ」や、2007年の日本テレビ「ハケンの品格」で自立した女性を演じ人気を集める。第42回日本アカデミー賞優秀主演女優賞・助演女優賞を受賞。近年の主な出演作は、連続テレビ小説「おちょやん」、ドラマ「ハケンの品格(2020)」、2021年末公開予定のネットフリックスオリジナルドラマ「金魚妻」等。

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MAT-JP-2101932-1.0-3/2021|最終更新日:2021年3月16日

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