足のむくみ・足のだるさには、アンチスタックス(アンチスタックス:シリーズ) /製品情報【エスエス製薬】

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足のむくみ改善薬
アンチスタックス

  • 要指導医薬品
  • カプセル
  • 20才以上

アンチスタックス画像

アンチスタックス剤型画像

赤褐色硬カプセル剤

日本で唯一!
飲む、足のむくみ改善薬。
血管を強化し、血流を改善。
添付文書を見る

アンチスタックスは、軽度の静脈還流障害(静脈の血流が滞ること)による足のむくみに効く「飲む、足のむくみ改善薬」です。
有効成分「赤ブドウ葉乾燥エキス混合物」が、足のむくみの原因に直接働きかけ血管を強化し、滞った血流を促進。運動不足や立ち仕事などによる足のむくみ、むくみに伴う足のだるさ・重さ・疲れ・つっぱり感・痛みを改善します。

※アンチスタックスは、「要指導医薬品」のためインターネット通販で購入することはできません。

こんな方におすすめ/こんな時におすすめ

・夕方になると足がむくんだり、だるくなったりする

・仕事帰りなどに足が重く、疲れを感じてしまう

・足のむくみだけでなく、足の痛みも感じる

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効能・効果

軽度の静脈還流障害(静脈の血流が滞ること)による次の諸症状の改善:足(ふくらはぎ、足首など)のむくみ、むくみに伴う足のだるさ・重さ・疲れ・つっぱり感・痛み

製品特長

特長1
軽度の静脈還流障害による足のむくみに効く日本で唯一の内服薬
特長2
有効成分は天然由来の赤ブドウ葉乾燥エキス混合物
特長3
1日1回朝の服用で血管を強化、血流を促進し、足のむくみを改善

アンチスタックスのシーリング作用

アンチスタックスCM「足の中の問題」篇

「アンチスタックス」紹介動画

用法・用量

次の1回量を1日1回、朝に水又はぬるま湯で服用してください。

年齢成人(20才以上)20才未満
1回量2カプセル×服用しないこと

[ 用法・用量に関連する注意 ]

  • (1) 用法・用量を厳守してください。
  • (2) 食前・食後にかかわらず服用できます。
  • (3) カプセルの取り出し方
    カプセルの入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り、取り出してお飲みください。
    (誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さるなど思わぬ事故につながります。)

成分 2カプセル(1日量)中

成分 分量 はたらき
赤ブドウ葉乾燥エキス混合物 450mg
(赤ブドウ葉乾燥純エキス360mgに相当)
末梢血管の透過性を抑制し、滞った足の血流(静脈)を促します。

添加物:無水ケイ酸、ステアリン酸Mg、タルク、加水分解デンプン、トウモロコシデンプン、カラギーナン

容量・価格

容量希望小売価格
40カプセル税込3,132円(税抜2,900円)
60カプセル税込4,212円(税抜3,900円)
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使用上の注意

[してはいけないこと]

(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。)

  • 1. 次の人は服用しないでください
    • (1) 本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
    • (2) 妊婦、妊娠していると思われる人又は妊娠を希望する人。
       (妊娠中の服用については、安全性が十分確認されていません。)
    • (3) 20才未満の人。
    • (4) 足以外のむくみ、又は全身にむくみのある人。
       (心臓病、肝臓病、腎臓病、内分泌系疾患等の病気による場合がありますので、医療機関を受診してください。)
    • (5) 足に激しい痛み、出血、色素沈着、びらんのある人。また足の皮膚が褐色調に変化したり、硬くなった人。
       (血栓ができている場合や、症状が重症化している場合がありますので、医療機関を受診してください。)
    • (6) 次の診断を受けた人。
       心臓病、肝臓病、高血圧、腎臓病、糖尿病、甲状腺機能障害、脳血管障害、動脈硬化症
    • (7) 乳癌、子宮癌等の手術(リンパ節切除)や放射線治療を受けたことがある人。
    • (8) 抗血小板剤(アスピリン、チクロピジン塩酸塩等)、抗凝血剤(ワルファリン、ヘパリン等)、血栓溶解剤(ウロキナーゼ等)で治療を受けている人。
  • 2. 本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
     かぜ薬、解熱鎮痛薬
  • 3. 授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けてください
     (授乳中の服用については、安全性が十分確認されていません。)

[相談すること]

  • 1. 次の人は服用前に医師又は薬剤師に相談してください
    • (1) 医師の治療を受けている人。
    • (2) 60才以上の人。
    • (3) 薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
    • (4) 次の症状のある人。
       息切れ、動悸、倦怠感、黄疸、尿量減少、血尿、貧血
  • 2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師又は薬剤師に相談してください
    • 関係部位症状
      皮膚発疹・発赤、かゆみ
      消化器吐き気・嘔吐、腹部不快感、腹痛
      精神神経系めまい、不安(落ちつきがない、気分不快等)
      循環器動悸
      その他粘膜出血(鼻血、歯ぐき等からの出血)、胸苦しさ、血圧上昇(めまい、頭痛、肩こり)
  • 3. 服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師又は薬剤師に相談してください
     便秘、口のかわき
  • 4. 3週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師又は薬剤師に相談してください
  • 5. むくみ等の症状が悪化した場合や全身性のむくみがあらわれた場合は服用を中止し、この説明書を持って医師又は薬剤師に相談してください
  • 6. 症状の改善がみられても12週間(約3ヵ月)を超えて服用する場合は、医師又は薬剤師に相談してください

保管及び取扱い上の注意

  • 1. 直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。
  • 2. 小児の手の届かない所に保管してください。
  • 3. 他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります。)
  • 4. 使用期限をすぎたものは服用しないでください。
  • 製品詳細
  • 使用上の注意

この製品のよくあるお問い合わせ

製品に関する掲載情報は、すみやかに最新情報に更新するように努力しておりますが、実際の製品表示(パッケージの表示や添付文書等)とは異なる場合もあります。ご使用に当たっては、お手持ちの製品表示をよくお読みください。※全ての製品に添付文書があるわけではありません。

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