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イブA錠EX CM

「生理2日目の痛みにも」篇

TV-CMについて

つらい生理痛のもとに直接効く解熱鎮痛薬「イブA錠EX」は、女性のつらい痛みにすぐれた効果を発揮します。
TV-CMは、生理痛に悩まされる女性の多くが共感する「生理2日目の痛み」を具体的に提示し、竹内結子さんが優しく語りかける内容となっています。つらい生理痛を感じる日でも「イブA錠EX」の鎮痛効果で、いつも通りの生活を送れるよう女性をサポートする、そんなメッセージを竹内結子さんの柔らかい口調と表情で表現しています。竹内結子さんの魅せる表現豊かな演技にご注目ください。

※生理痛(痛み)のもと=プロスタグランジンの生成

CMストーリー

「あの生理2日目の痛みにも」というナレーションの呼びかけからストーリーが始まります。「EVE」文字ロゴに少し寄りかかった竹内結子さんが、「EVEなんじゃない?」「EXね。」と、優しくも自信のある声で答えると、パッケージの「EX」の文字が光り、鎮痛成分イブプロフェンが「生理痛のもと」を直接狙って痛みを鎮めます。すると、生理痛で腰を丸めていた女性は痛みから解放され、背筋をピンと張り、爽快な表情を浮かべて前進します。
再度背景が「EVE」文字ロゴに切り替わると、「2日目だって」のナレーションに続き、製品パッケージをにこやかに掲げた竹内結子さんが「いつも通りがいいんじゃない?」と提案します。最後は、「生理痛のEVE」の声に、「EX、じゃない?」と、ハツラツとした笑顔で応える竹内結子さん。イブA錠EXが女性の痛みにしっかりとした効果を発揮することを伝えます。

撮影エピソード

撮影は3月、都内近郊のスタジオで行われました。さわやかな白い衣装に身を包んだ竹内結子さんは、スタジオに入るなり、監督とハグでご挨拶。撮影現場は早速あたたかい笑いに包まれ、同時に、スタッフ一同がこの日の撮影の成功を確信しました。
終始笑顔が絶えない撮影の中で、竹内結子さんの魅力である優しさと親しみのある雰囲気が、1カットずつ丁寧に込められていきました。
撮影の合間には、イブA錠EXの製品について熱心に質問をする場面も。痛い時は我慢せずに薬を飲んで「いつも通り」過ごせるようになることはうれしいことだと、女性の気持ちに共感されていました。

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竹内結子さんプロフィール

竹内結子(たけうち ゆうこ)

1980年4月1日生まれ 埼玉県出身

<主な作品>
映画
・「インサイド・ヘッド」(2015)
・「残穢(ざんえ) −住んではいけない部屋−」(2016)
・「殿、利息でござる!」(2016)
・「クリーピー」(2016)

ドラマ
・「上流階級~富久丸百貨店外商部~」(2015)
・「復讐法廷」(2015)
・「かもしれない女優たち」(2015)
・「真田丸」(2016)
・「A LIFE~愛しき人~」(2017)

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