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イブA錠EX CM

TV-CMについて

今回の新TV-CMでは、凛とした強さと優しさを兼ね備えた女性を、新イメージキャラクターの竹内結子さんが演じます。痛みのもとを狙って効く解熱鎮痛薬「イブA錠EX」は、「高い効果は欲しいけれど、身体に負担がかかる薬は使いたくない」という消費者のニーズに応えるべく開発された製品。新TV-CMの制作にあたり、高い鎮痛効果と、身体への負担の少なさをいかに表現するかが課題でした。そこで、実力派女優の竹内結子さんを起用。確かな信頼感を持って、製品の2つの特長を表現します。
痛みに負けずに凛とがんばる現代の女性に、共感いただける内容となっています。竹内さんの魅力あふれる演技にご注目ください。

CMストーリー

柔らかく光る空に映える「EVE」の青い文字。風に髪をなびかせながら、竹内結子さんが凛と遠くを見つめます。「強くなきゃ優しくなれない。」と彼女の心の声が聞こえます。その目には自立した女性のしなやかな力強さと、やわらかく繊細な優しさが共存しています。イブA錠EXを手に持つ竹内さん。「私はイブEXを選ぶ」と竹内さんの声が入ります。
イブA錠EXのメカニズムの説明が始まります。鎮痛成分イブプロフェンが「痛みのもと」を狙って勢いよく飛んでいき、痛みを鎮めます。
イブA錠EXのパッケージが堂々と浮かび上がります。「ひとつ上の効き目。」という文字と竹内さんのすがすがしい笑顔が、イブA錠EXが痛みにしっかりとした効果を発揮することを伝えます。

撮影エピソード

監督の指示に的確に応える、高い演技力

撮影は8月上旬、都内のスタジオで行われました。「イブ」シリーズをイメージさせる、鮮やかな青のトップスに白いパンツで爽やかに撮影スタジオに登場した竹内さん。凛とした強さを出すために、カットはすべて風を当てながら行われ、監督やカメラマンのこだわりから何度かテイクを重ねる場面も。
竹内さんは監督の指示を反芻しながら、一つ一つの演技に集中されていました。細かい表情の違いで的確に監督の指示に応え、監督も「完璧。まさに強さと優しさとを兼ね備えた女性」と大絶賛。高い演技力と凛とした美しさに、その場にいた誰もが魅了されました。

自然体で美しいプロ意識

カットの確認の合間などにスタッフが椅子をお勧めしても、「衣装が皺になるので」と笑顔でおっしゃって、立ったままお話を聞いていた竹内さん。
過密なスケジュールの合間を縫って行われた長時間の撮影にもかかわらず、衣装のことまで配慮して作品に臨まれる姿に、現場の空気もさらに引き締まりました。

魅力的すぎるキュートな表情も

撮影終了時、竹内さんはスタッフに向けて何度も「ありがとうございました!」とご挨拶くださいました。その際、竹内さんの後方にもお辞儀をされたのですが、竹内さんの後ろにはスタッフが誰もおらず、竹内さんは思わず「あれ!後ろには誰もいなかった(笑)」と照れ笑い。キュートな笑顔と、スタッフへの心配りにスタッフ一同心を奪われました。

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竹内結子さんプロフィール

1980年4月1日生まれ 埼玉県出身

<主な作品>
映画
・「ストロベリーナイト」(2013)
・「ふしぎな岬の物語」(2014)
・「インサイド・ヘッド」(2015)
・「残穢(ざんえ) −住んではいけない部屋−」(2016)
・「クリーピー」(2016)
ドラマ
・「ストロベリーナイト」(2012)
・「ダンダリン 労働基準監督官」(2013)
・「上流階級~富久丸百貨店外商部~」(2015)
・「復讐法廷」(2015)
・「かもしれない女優たち」(2015)
舞台
・「君となら」(2014)

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